緩和ケアの情報
 
 
市民フォーラム 「あなたががんとつきあうために〜緩和ケアをすべての患者さんへ〜」が、
2008年1月19日(土曜日)に開催されます。
-

終了致しました。ありがとうございました。

日時:
2008年1月19日(土曜日) 午後1時00分〜午後3時40分(開場:12時00分)
場所:
かでる2・7 かでるホール(札幌市中央区北2条西7丁目 TEL 011-204-5100)
定員:
500名、参加無料
参加方法:
詳細は案内チラシをご覧下さい。→案内チラシをダウンロード(PDF:288KB)
Adobe ReaderロゴPDFをご覧になるには Adobe Reader が必要です。
Adobe Reader をダウンロードする
座長:
浅香正博氏(北海道大学病院 病院長) 前野 宏氏(札幌南青洲病院 院長)
プログラム:
【第1部 午後1時〜午後2時35分】

    「北海道がん対策推進計画について」
    田中宏之氏(北海道保健福祉部保険医療局健康推進課 課長)

    「がん治療における抗がん剤治療の役割と緩和ケアとの接点」
    辻 靖氏(KKR 札幌医療センター斗南病院 腫瘍内科科長)

    「家に帰ろう〜がんになっても自分らしく過ごすために」
    坂本 仁氏(医療法人社団坂本医院 院長)

    「緩和ケア病棟と地域診療所とのネットワーク」
    田巻知宏氏(札幌南青洲病院 緩和ケア病棟医長)

    「がん対策に患者の声を」
    本田麻由美氏(がん対策推進協議会委員)

【第2部 午後2時45分〜午後3時40分】

    パネルディスカッション
    総括 武田文和氏(元WHOがん専門家諮問部委員/埼玉医科大学客員教授)

主催:
SCORE-G(がん疼痛・症状緩和に関する多施設共同臨床研究会)
共催:
札幌ホスピス緩和ケアネットワーク、NPO法人 市民と共に創るホスピスケアの会、
kanwa-n-net(北海道緩和ケアに携わるナースのサポートネットワーク)
後援:
北海道、札幌市、札幌市医師会、北海道看護協会、北海道病院薬剤師会、
札幌病院薬剤師会、薬剤師のための緩和医療研究会、道南在宅ケア研究会、
読売新聞北海道支社、北海道医療新聞社
-